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<title>新米社長バリューアップ奮戦記</title>
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<description>「従業員満足度と企業価値を高めるためには？」新米社長の葛藤を綴る赤裸々な思考記録です。

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 <title>新米社長バリューアップ奮戦記</title>
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<item rdf:about="http://blog.rebo-lution.com/archives/50440161.html">
<title>ツイッター</title>
<link>http://blog.rebo-lution.com/archives/50440161.html</link>
<description>最近、ツイッターが流行っている。

知らない人のために簡単に説明すると、個々のユーザーが「ツイート（「つぶやき」）」を投稿することで、ゆるいつながりが発生するコミュニケーション・サービス（広義のＳＮＳ：Social Network Service）の一形態である。

知り合い...</description>
<dc:creator>mymobpc</dc:creator>
<dc:date>2010-03-09T23:28:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近、ツイッターが流行っている。<br>
<br>
知らない人のために簡単に説明すると、個々のユーザーが「ツイート（「つぶやき」）」を投稿することで、ゆるいつながりが発生するコミュニケーション・サービス（広義のＳＮＳ：Social Network Service）の一形態である。<br>
<br>
知り合いの社長もかなりハマッているようだ。<br>
<br>
「もうブログは終わった！」という評論家もいる。<br>
<br>
確かに、リアルタイムに不特定多数の人とインタラクティブに交信する機能は凄いと思う。<br>
<br>
１４０文字以内という字数制限はあるが、逆にそれがスピーディーな情報共有を促進している。<br>
<br>
政治家がつぶやいている場合ではないと思うが、飲食店や新商品の評価など、最新流行しているものが何かを探る場合、優位性はかなり高い。<br>
<br>
クチコミの威力はとにかく凄い。匿名ユーザーはまったく赤裸々にいいたいことをいえるからだ。<br>
<br>
唯一の欠点は、書いた文章を変更・削除できないこと。<br>
<br>
誰だって、そのときの感情にまかせて書いたメールなどで後悔した経験があるはず。<br>
<br>
臆病なのかもしれないが、２ちゃんねるのような品のない落書きになら下がらないかも心配である。<br>
<br>
しかし、詳しい人に聞いたら「その問題はプロテクト(Protect)すればいいんだよ。」といわれた。<br>
 <br>
プロテクトは、自分のつぶやきを非公開にすることであり、プロテクトユーザーのつぶやきを読むには、フォロー（他のユーザー）のリクエストが必要となる。<br>
<br>
つまり、許可されたユーザーだけ読むことができるということらしい。 <br>
<br>
<br>
twitter を辞書で引いてみた。「さえずり［る］; わななき［く］; くすくす笑い［う］; そわそわ（する）; さえずるように」などの意味があるようだ。<br>
<br>
しかしその語源の twit には「 （-tt-） 非難（する）, なじる（こと）; あざける［り］ 」という意味があり、俗語では「 くだらない人間, ばか」を指すらしい。<br>
<br>
これが二の足を踏んでいる本当の理由かもしれない。<br>
<br>
<br>
今年1月にはソフトバンクの孫社長がグループ全社員約2万人に利用を開始するように業務命令したと報道があった。<br>
<br>
食わず嫌いではしょうがないので、まずはやってみるか！
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<item rdf:about="http://blog.rebo-lution.com/archives/50413873.html">
<title>今週の格言VOL．213</title>
<link>http://blog.rebo-lution.com/archives/50413873.html</link>
<description>*************************************************************
　　　　


　　　 責任感の強すぎる人は、失敗を運のせいにすべし。 
 　　
　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　島田　精一
　　　　　　　　　　　　　　　...</description>
<dc:creator>mymobpc</dc:creator>
<dc:date>2010-03-07T05:54:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>格言</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[*************************************************************<br>
　　　　<br>
<br>
<br>
　　　 責任感の強すぎる人は、失敗を運のせいにすべし。 <br>
 　　<br>
　　　　　　<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　島田　精一<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
<br>
<br>
*************************************************************<br>
<br>
仕事などで失敗したときは、他人に責任転嫁しても成長しないし、心が蝕まれていきます。<br>
自分のせいだと力不足を認め建設的に考えられるうちはいいですが、自分を責める<br>
気持ちが肥大化すると心の病気になることもあります。<br>
<br>
自責の念から抜け出せなくなったら、自分の運の悪さをやり玉に挙げましょう。<br>
「だれのせいでもなく、運がわるかっただけだ。」と割り切るのです。<br>
しかし、責任感に欠ける人はこの限りではありません。
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<item rdf:about="http://blog.rebo-lution.com/archives/50413981.html">
<title>人脈</title>
<link>http://blog.rebo-lution.com/archives/50413981.html</link>
<description>人脈の数を誇るビジネスマンは少なくないと思います。

しかしながら、知っている人数そのものに価値はありません。

大切なのは「自分がどういう人物として相手に認識されているか」に尽きます。

１０００人と交友があっても、１０００人から「卑怯な男」と思われて...</description>
<dc:creator>mymobpc</dc:creator>
<dc:date>2010-03-05T22:11:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[人脈の数を誇るビジネスマンは少なくないと思います。<br>
<br>
しかしながら、知っている人数そのものに価値はありません。<br>
<br>
大切なのは「自分がどういう人物として相手に認識されているか」に尽きます。<br>
<br>
１０００人と交友があっても、１０００人から「卑怯な男」と思われていたら人脈はゼロです。
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<item rdf:about="http://blog.rebo-lution.com/archives/50376179.html">
<title>愚痴</title>
<link>http://blog.rebo-lution.com/archives/50376179.html</link>
<description>「ウチの社長はどうしようもない！」

「オレの上司も全然話にならない！」

「社員のことなんかちっとも考えてくれていない！」

サラリーマンは酒を飲めば大抵社長や上司への愚痴になります。

しかし、いくらストレスを発散させても何も変わりません。

よくな...</description>
<dc:creator>mymobpc</dc:creator>
<dc:date>2010-03-03T18:30:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「ウチの社長はどうしようもない！」<br>
<br>
「オレの上司も全然話にならない！」<br>
<br>
「社員のことなんかちっとも考えてくれていない！」<br>
<br>
サラリーマンは酒を飲めば大抵社長や上司への愚痴になります。<br>
<br>
しかし、いくらストレスを発散させても何も変わりません。<br>
<br>
よくなることは一つもありません。<br>
<br>
仕事で溜めたストレスは、仕事をすることでしか解消できません。<br>
<br>
なぜなら、私もよく愚痴をこぼしていたサラリーマンだったからです。<br>
<br>
<br>
<br>
社員はその人数通りの考え方があります。<br>
<br>
全員考え方が違います。いや、違っていいのです。<br>
<br>
違ってはいけないのは「経営理念に基づく同じ価値観」です。<br>
<br>
上司の一番の仕事は、部下に同じ価値観を持ってもらうことです。
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<item rdf:about="http://blog.rebo-lution.com/archives/50375519.html">
<title>損の質</title>
<link>http://blog.rebo-lution.com/archives/50375519.html</link>
<description>例えば、あなたの不注意で会社に損害をかけたので「５万円払いなさい」と言われたら大問題でしょう。

でも会社が５００万円損をしたとしても、社員はそんなに問題だとは感じないと思います。

つまり、私たちは個人的なことには敏感に反応するけれど、会社のことには鈍...</description>
<dc:creator>mymobpc</dc:creator>
<dc:date>2010-03-01T18:53:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[例えば、あなたの不注意で会社に損害をかけたので「５万円払いなさい」と言われたら大問題でしょう。<br>
<br>
でも会社が５００万円損をしたとしても、社員はそんなに問題だとは感じないと思います。<br>
<br>
つまり、私たちは個人的なことには敏感に反応するけれど、会社のことには鈍感です。<br>
<br>
しかし、会社の損益は最終的に社員の給与や賞与を決める大きな要因なのです。<br>
<br>
<br>
だからこそ会社の損失に対して社員が鈍感にならない仕組みが、今ほど求められている時はないのだと思います。<br>
<br>
その仕組みとは、頑張った人とそうでない人の人の格差をつけ、さらにその結果をオープンにすることだと感じます。<br>

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<item rdf:about="http://blog.rebo-lution.com/archives/50348754.html">
<title>今週の格言VOL．212</title>
<link>http://blog.rebo-lution.com/archives/50348754.html</link>
<description>*************************************************************
　　　　


　　　    人は教えることによって、もっともよく学ぶ。 
 　　
　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　セネカ
　　　　　　　　　　　　　　　　　　...</description>
<dc:creator>mymobpc</dc:creator>
<dc:date>2010-02-28T05:03:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>格言</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[*************************************************************<br>
　　　　<br>
<br>
<br>
　　　    人は教えることによって、もっともよく学ぶ。 <br>
 　　<br>
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　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　セネカ<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
<br>
<br>
*************************************************************
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=323150&name=mymobpc&pid=50348754" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.rebo-lution.com/archives/50349154.html">
<title>水素自動車とは？</title>
<link>http://blog.rebo-lution.com/archives/50349154.html</link>
<description>地球温暖化の原因であるＣＯ2（二酸化炭素）の約２０％は自動車から排出されています。

そのため、プリウス（トヨタ）やインサイト（ホンダ）などのハイブリッド車に続く、次世代のエコカーである電気自動車が話題を集めています。

しかし、自動車メーカー各社は水素自...</description>
<dc:creator>mymobpc</dc:creator>
<dc:date>2010-02-27T23:43:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>●●とは？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[地球温暖化の原因であるＣＯ2（二酸化炭素）の約２０％は自動車から排出されています。<br>
<br>
そのため、プリウス（トヨタ）やインサイト（ホンダ）などのハイブリッド車に続く、次世代のエコカーである電気自動車が話題を集めています。<br>
<br>
しかし、自動車メーカー各社は水素自動車開発も相当な力を入れています。<br>
<br>
<br>
<br>
水素は①化石燃料からの改質、②製鉄所からの副産物、③自然エネルギー（風力や太陽光など）による水の分解・・・などどこからでも取り出せます。<br>
<br>
しかも、燃やしても水しか出なません。すなわち、クリーンで無尽蔵なエネルギーとして、資源の少ない日本にとって非常に有望な存在なのです。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、水素自動車には２種類あります。<br>
<br>
水素で発電してモーター駆動で走る「燃料電池車」（ＦＣＶ）と、ガソリンの代替として水素を内燃機関の燃料に使う「水素エンジン車」です。<br>
<br>
主たるメーカーが力を入れているのはＦＣＶの方です。<br>
<br>
その理由は、エネルギー効率が抜群に高い（ガソリン車の３倍、ハイブリッド車の２倍）こと、トランスミッションなどの複雑な部品が不要なので室内空間が広く使えること、などです。<br>
<br>
現在ＦＣＶの分野で日本のメーカーは世界をリードしています。<br>
<br>
一回の給油（ではなく水素燃料充填）で６００ｋｍ走行が可能であり、性能面ではすでにガソリン車と遜色なく、実用レベルに達しています。<br>
<br>
普及への課題は、製造コストと「水素スタンド」などのインフラ整備です。<br>
<br>
一台１億円を超える車両価格。１ヶ所５億円を超える水素ステーション。<br>
そして現在ガソリン価格（税抜き：約４０円／L）の３倍以上である水素の価格。<br>
<br>
これらを早急に商業レベルにする必要があります。<br>
<br>
<br>
一方、水素エンジン車を手がけるのは、日本のマツダとドイツのＢＭＷの２社だけです。<br>
<br>
マツダは、水素燃料と相性の良いロータリーエンジンの本家本元です。<br>
<br>
すでに技術の確立した内燃機関を応用できる利点があること、ＦＣＶが９９．９％の水素純度を維持しなければならないのに対し、水素エンジンは３０～５０％でもガソリン車の１．２倍の出力をだせること、などから水素エンジン車の方が有望であるという見方もあります。<br>
<br>
いずれにせよ、企業の技術開発だけではなく、国としてのエネルギー戦略が普及の成否を決めるということです。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=323150&name=mymobpc&pid=50349154" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.rebo-lution.com/archives/50348077.html">
<title>社会主義国家</title>
<link>http://blog.rebo-lution.com/archives/50348077.html</link>
<description>悲しい事実ですが、日本は社会主義国家です。

資本主義国家ではありません。

なぜならば、日本の就業人口において、行政企業や官公庁による需要によって成り立つ企業群（Ａ）以外の、自由な企業活動分野に就業する人口は就業人口全体の５分の１にすぎません。

健全...</description>
<dc:creator>mymobpc</dc:creator>
<dc:date>2010-02-26T08:12:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[悲しい事実ですが、日本は社会主義国家です。<br>
<br>
資本主義国家ではありません。<br>
<br>
なぜならば、日本の就業人口において、行政企業や官公庁による需要によって成り立つ企業群（Ａ）以外の、自由な企業活動分野に就業する人口は就業人口全体の５分の１にすぎません。<br>
<br>
健全な国家であれば最低でも５分の２は必要です。<br>
<br>
この事実はマスコミも自民党も報じていません。<br>
<br>
本来ならば社会に富を産み出すべき企業群の多く（※）が社会に負担をもたらす立場に成り下がっているのです。<br>
<br>
（※）上記Ａに属する下記の企業群<br>
　１．行政企業勤務者・・・特殊法人・認可法人・地方公社・官公庁系列の公益法人および関連企業<br>
　２．農・林・漁業関係就業者・・・・９９％は行政の保護下にある。<br>
　３．官公需依存企業従業員・・・・全国６０万社の建設・土木企業の過半数。<br>
<br>
<br>
この国の経済は、国と地方を合わせて国民の税金・貯金・年金・保険積立金などを流し込んで消費しているだけです。<br>
<br>
すなわち市場の重要な拡大再生産機能によって産み出される果実はないに等しいのです。<br>
<br>
経済的価値を創出する市場が死に、借金が借金を呼ぶ経済破綻構造に陥っています。<br>
<br>
国と地方を合わせた借金は、実はすでに数年前に１０００兆円を超えているとさえいわれ、現時点では国民の貯蓄１４００兆円をほとんど食いつぶしているかもしれないのです。<br>
<br>
このままいくと間違いなく日本経済は破綻します。<br>
<br>
日本国債がデフォルト（債務不履行）になる日がそう遠くないのかもしれません。<br>
<br>
現在の出口の見えない不況は、１年半前のリーマンショックがトリガーになってはいますが、根本的な日本の病なのです。<br>
<br>
この思い病を治すには、政治と行政、すなわち権力構造を変えるしかありません。<br>
<br>
昨年の政権交代は時代の要請です。<br>
<br>
それは既得権益と闘う国民政権であったはずです。<br>
<br>
一定の経済水準に達した社会における社会主義は極めて危険です。<br>
<br>
それはソ連や東欧社会主義国家の崩壊で実証されています。<br>
<br>
民主党が改革を断行できなければ大変なことになります。<br>
<br>
「行政企業の民営化」などという生易しいものでなく「解体」するくらいの大胆な政策が必須です。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=323150&name=mymobpc&pid=50348077" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.rebo-lution.com/archives/50348085.html">
<title>忸怩とは？</title>
<link>http://blog.rebo-lution.com/archives/50348085.html</link>
<description>中国にある大学の知り合いの教授から面白い言葉をいくつか教えていただきました。

ひとつ披瀝します。

「顔厚忸怩」（がんこうじくじ：yan hou niu ni）

出典は『書経しょきょう』五子之歌（ごししか）の「顔厚にして忸怩たる有り」からです。

非常に恥じ入るこ...</description>
<dc:creator>mymobpc</dc:creator>
<dc:date>2010-02-25T11:47:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>●●とは？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[中国にある大学の知り合いの教授から面白い言葉をいくつか教えていただきました。<br>
<br>
ひとつ披瀝します。<br>
<br>
<b>「顔厚忸怩」</b>（がんこうじくじ：yan hou niu ni）<br>
<br>
出典は『書経しょきょう』五子之歌（ごししか）の「顔厚にして忸怩たる有り」からです。<br>
<br>
非常に恥じ入ることの謙称で、顔にもありありと恥じ入る色が出る意。<br>
恥知らずな者の顔であっても恥じる色があらわれるほど恥ずかしいさまを表します。<br>
<br>
<br>
「顔厚」は、顔色が変わる意とも、面の皮が厚い者の意とも解されます。<br>
<br>
「忸怩」は、日本でも「内心忸怩たる思いであった」のように使われる言葉であり、自分の行いについて、心のうちで恥じ入るさまを表します。<br>
<br>
もと自分の恥じ入ることを謙譲して言ったものが、転じて文字通り、恥知らずのあつかましい者でさえ恥じ入ることの意に用いられることもあるようです。<br>
<br>
教授はこれを「いくら厚化粧しても恥ずかしい胸の内は誤魔化せないものだ」という珍解釈をしていましたが、意外と的確な訳かもしれません。<br>
<br>
ともかく「忸怩」という言葉が、中国から伝えられた言葉だったと初めて知りました。<br>
<br>
現代の日本人は、「恥を知る」という言葉が薄れているように感じます。<br>
<br>
電車の中などの公共の場で平気で化粧する女性や飲食をする若者・・・・。<br>
<br>
私の方が、古い感性なのかと暗い気持ちになってしまいます。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=323150&name=mymobpc&pid=50348085" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.rebo-lution.com/archives/50347492.html">
<title>自然消滅？</title>
<link>http://blog.rebo-lution.com/archives/50347492.html</link>
<description>「国家公務員法等改正案」


これは高級官僚でも成績によって「降格」できるようにするための法案。

鳩山政権における政治主導を占う重要法案である。

次官、局長、部長の降格ルール設定をめぐって議論が喧しい。


しかし、ちょっと待てよ・・・？

「降格」...</description>
<dc:creator>mymobpc</dc:creator>
<dc:date>2010-02-22T23:47:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「国家公務員法等改正案」<br>
<br>
<br>
これは高級官僚でも成績によって「降格」できるようにするための法案。<br>
<br>
鳩山政権における政治主導を占う重要法案である。<br>
<br>
次官、局長、部長の降格ルール設定をめぐって議論が喧しい。<br>
<br>
<br>
しかし、ちょっと待てよ・・・？<br>
<br>
「降格」ではなく「次官廃止」を検討していたはずでは？<br>
<br>
少なくとも「廃止」が議論されなくてはおかしい。<br>
<br>
<br>
従来の官僚主導体制では、大臣・副大臣はお飾りで、次官こそ各省のトップとして君臨していた。<br>
<br>
<br>
それを民主党政権では、これを改めて政策決定の責任者を政務三役に変更したのではなかったのか？<br>
<br>
そのために、次官会議や次官会見も廃止になった。<br>
<br>
となれば次官の仕事はなくなったも同然。<br>
<br>
それなのにこの腰砕けは失望を禁じえない。<br>
<br>
政治主導を貫くのならば徹底的にやらなければ国民の信は得られない。
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<item rdf:about="http://blog.rebo-lution.com/archives/50346465.html">
<title>今週の格言VOL．211</title>
<link>http://blog.rebo-lution.com/archives/50346465.html</link>
<description>*************************************************************
　　　　


　　　    重要なことは、問いつづけることだ。 
 　　
　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　アルバート・アインシュタイン
　　　　　　　　　　　...</description>
<dc:creator>mymobpc</dc:creator>
<dc:date>2010-02-21T05:26:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>格言</dc:subject>
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　　　    重要なことは、問いつづけることだ。 <br>
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　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　アルバート・アインシュタイン<br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=323150&name=mymobpc&pid=50346465" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.rebo-lution.com/archives/50346438.html">
<title>過去との比較</title>
<link>http://blog.rebo-lution.com/archives/50346438.html</link>
<description>関連会社の採用面接で一日が過ぎました。

新卒採用は未来への投資であるということを改めて実感した日でもあります。


さて、１月決算の締めが過ぎ概算の数字が出てきました。

それにしても毎月試算表を見ては一喜一憂してしまう自分に気づくのですが、経営者は数...</description>
<dc:creator>mymobpc</dc:creator>
<dc:date>2010-02-19T23:25:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[関連会社の採用面接で一日が過ぎました。<br>
<br>
新卒採用は未来への投資であるということを改めて実感した日でもあります。<br>
<br>
<br>
さて、１月決算の締めが過ぎ概算の数字が出てきました。<br>
<br>
それにしても毎月試算表を見ては一喜一憂してしまう自分に気づくのですが、経営者は数字に一喜一憂していてはいけないと最近強く感じます。<br>
<br>
<br>
社長の仕事は、とにもかくにも「続く」ようにすることです。<br>
<br>
そして会社のどこかで前年よりも着実によくなっている部分を作ることです。<br>
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ヒト・モノ・カネ・情報・時間などすべての経営資源に投資を行うことです。<br>
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設立経緯も違うし、与えられた経営資源や環境も違うのに、他社や業界平均の数字を気にするのはナンセンスです。<br>
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そんな不毛なことは銀行員にまかせればいい。<br>
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自社には自社の道のりがあるはずです。<br>
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他社や業界と比べるのではなく、自社の過去と比べること。<br>
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過去より「成長した」「経営品質が向上した」と評価できればそれで十分です。<br>
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同じように個人を考えても、職種や職位や部署が違う人、または入社経緯の違う人などと自分を比較して「給与が低い」「あっちは楽な仕事だ」と嘆いてどうするのでしょうか？<br>
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たとえば人事部と営業部を比較するなんて愚の骨頂です。<br>
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そもそも求められているスキルが違うのです。<br>
<br>
そうではなくて「１年前の自分と比べてこの部分がこれだけ成長しました。」と上席にアピールすべきです。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=323150&name=mymobpc&pid=50346438" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.rebo-lution.com/archives/50345974.html">
<title>決定とは？</title>
<link>http://blog.rebo-lution.com/archives/50345974.html</link>
<description>会社の業績が上がらないときの責任はすべて社長です。

業績が好調のときは、従業員のみなさんががんばっているおかげです。

別に自虐的に言っているわけではなく、本当にそう思います。



赤字になる会社は、社長が赤字になってもいいと「決定」したからです。
...</description>
<dc:creator>mymobpc</dc:creator>
<dc:date>2010-02-18T23:05:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[会社の業績が上がらないときの責任はすべて社長です。<br>
<br>
業績が好調のときは、従業員のみなさんががんばっているおかげです。<br>
<br>
別に自虐的に言っているわけではなく、本当にそう思います。<br>
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赤字になる会社は、社長が赤字になってもいいと「<a href="http://blog.rebo-lution.com/archives/2007-02.html#20070220">決定</a>」したからです。<br>
<br>
何が何でも黒字にするという強い意思があれば業績は悪くなるはずがないのです。<br>
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過去何度も書いていますが、業績が低迷している会社における根源的な原因は、環境のせいではありません。<br>
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今朝も雪が降りました。２月に９日も降雪があったのは観測史上初めてだそうです。<br>
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以前に「<a href="http://blog.rebo-lution.com/archives/2009-10.html#20091023">雪が降っても自分の責任</a>」と思えるようにならなければ・・・というようなことを書きましたが、今日も降る雪を見てそのことを思い出しました。
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<item rdf:about="http://blog.rebo-lution.com/archives/50345543.html">
<title>同業の悩み</title>
<link>http://blog.rebo-lution.com/archives/50345543.html</link>
<description>今夜は同じ業界の社長さん数名と話をする機会がありました。

みなさん程度の差こそあれ、同じ悩みを持ち、同じ対策を模索しているようです。

毎度のことですが、最後は業界を変えるために何かできないかという熱い話になりました。</description>
<dc:creator>mymobpc</dc:creator>
<dc:date>2010-02-16T23:28:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今夜は同じ業界の社長さん数名と話をする機会がありました。<br>
<br>
みなさん程度の差こそあれ、同じ悩みを持ち、同じ対策を模索しているようです。<br>
<br>
毎度のことですが、最後は業界を変えるために何かできないかという熱い話になりました。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=323150&name=mymobpc&pid=50345543" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.rebo-lution.com/archives/50345539.html">
<title>仕切り直し</title>
<link>http://blog.rebo-lution.com/archives/50345539.html</link>
<description>月初の全体朝礼は現場施工者多数のため、本日改めて朝礼を実施。

業績は減収増益だったが、デフレがこれ以上進行するのが恐ろしい。

しかし、業績は実は外部環境のせいではなく、多くの原因は変化に対応できない内部によるものだ。

新体制で結束することを強調した...</description>
<dc:creator>mymobpc</dc:creator>
<dc:date>2010-02-15T23:23:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[月初の全体朝礼は現場施工者多数のため、本日改めて朝礼を実施。<br>
<br>
業績は減収増益だったが、デフレがこれ以上進行するのが恐ろしい。<br>
<br>
しかし、業績は実は外部環境のせいではなく、多くの原因は変化に対応できない内部によるものだ。<br>
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新体制で結束することを強調した。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=323150&name=mymobpc&pid=50345539" width="1" height="1" />
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